玉森裕太に「三ツ星どころか五ツ星だよ...」

「レシピ、変えましたよね」「俺のミスです」 番組序盤、アレルギー事故を起こしていたことを料理雑誌に報じられ、予約が次々とキャンセルとなり窮地に陥った「グランメゾン東京」。難局を打開すべく尾花は消費されずに残った食材を使ってフードフェスにカレーを出品することを思い立ったが、そこに、店の窮地を知った祥平が現れ、尾花ら店のスタッフと共にカレー作りに奮戦した。 そして、終盤。アレルギー事故の原因…

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弟分の玉森の動向が気になって仕方がないはず

玉森は中居を“兄以上の存在”と仰ぎ、慕ってきた。いずれ中居が事務所を退所することになれば、中居と行動を共にするとみられている「キスマイ」の中でも“急先鋒”のメンバーとされてきたのが玉森だった。 「今回の『グランメゾン東京』のキャスティングを見ると、『キスマイに退所を思いとどまらせたい』というジャニーズ事務所の思いが見え隠れします。実際、玉森さんは木村さんと急接近しているわけですからね。キス…

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玉森裕太「実業家令嬢モデル」と半同棲

「『グランメゾン東京』で、木村と玉森が共演することが発表された際には、“玉森くん、SMAPとの共演コンプリートじゃん”と話題になりましたね」(テレビ誌編集者)  2011年のドラマ『幸せになろうよ』(フジテレビ系)では香取慎吾(42)と、2012年には『ATARU』(TBS系)で中居正広(47)、2013年には『信長のシェフ』で稲垣吾郎(45)、2015年には『銭の戦争』(フジテレ…

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玉森裕太「もうあいつと寝たの?」にキャ~

「愛と感謝と込めての舞台あいさつ」と銘打たれていたことから、玉森は「愛と感謝で出来ています。玉森です」と笑顔であいさつ。メンバーの宮田俊哉(30)から映画の鑑賞報告を受けたといい「『玉が玉じゃなかった』とか『ちょっとエロかった』とか。いろんなもの(=反応)をくれました」と明かした。 壇上では、ルーレットを回し当たったお題でトークを展開した。「嫉妬」というテーマに当たると、映画のキャンペーンで自…

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玉森は「臭いんですけど、次ももう一回嗅ぎたくなっちゃう」

玉森がアイドルらしくない性格であるというのをうけて”ジャニーズなのに007”という企画がスタート。玉森が気になるものがクイズ形式で出題され、その答えが”足の爪のにおい”だと発表されるとスタジオは騒然とした。 どういうことか聞かれた玉森は「正確には足の爪の間に入るアカ。アカのにおい」であると答え、「臭いんですけど、次ももう一回嗅ぎたくなっちゃう」と語った。 また、「人の…

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玉森さんが、キャイ~ンのウドさんと一緒にタヌキのコスプレをしていたところ

同じ人とは思えなかった 作家・東野圭吾原作のミステリー作品に主演として臨んだ玉森が「ずっとこの時を待っていました。やっと(公開)という気持ちです」と心境を語ると、吉岡は「ちゃんと皆さんに作品が届いているのがうれしい」と笑顔。染谷は「本当に撮影を頑張りました」と頭を下げた。  撮影時に楽しかったことを聞かれると、玉森は「映画に使用する写真をあちこちで撮影していたんですが、監督が…

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玉森裕太、「魂を込めた作品」

キャスト陣がレッドカーペットに登場すると、集まったファンからは大歓声。約100名のプレミアすぎるイベントに、玉森は観客・キャスト全員での自撮りを試みる。しかし、自撮りがあまり得意ではないようで、操作をやり直す場面も。再度撮影し、満足そうに戻っていった。 手を振るだけで歓声があがってしまうため、「あ、しゃべります」と宣言してから話し始めた玉森。「みなさんで魂を込めた作品です。頭フル回転のメッ…

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玉森裕太の中学校にいまも伝わる「モテモテ伝説」

Kis-My-Ft2のモテ男といえば、玉森裕太。176センチの長身に、細長い手足。ズバ抜けた美男子ではないものの、ジャニーズ事務所に代々存在しつづける“白馬に乗った王子様”キャラなのだ。3月17日の誕生日で29歳。だが、あどけなさとピュアすぎる立ち居振る舞いは、永遠の少年。  そんな玉森は中学時代、ある伝説を打ち立てていたという。それを語るのは芸能レポーターだ。 「実家は東京都練馬区にありま…

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鳥の餌を食べるアイドルに憧れますか?

今回は、ディーラーを北山宏光が務め、宮田俊哉、千賀健永、玉森裕太、藤ヶ谷太輔、二階堂高嗣、横尾渉の6名がゲームにチャレンジ。挑戦するのは、2m離れた位置にある帽子掛けに帽子を投げて見事に掛けられればクリアとなる「帽子スロー」。ここで、ディーラー・北山が独断でメンバーにオッズをつけていく。オッズが決まると、子どもたちの鋭い問いかけが飛び出したチャレンジャーへの質問タイムを経て、投票へ。龍くんは「関…

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