キスマイ玉森「チョレーイッ!」

「とても優しい企画、いくらでも胸を貸しますよ」と男気を見せる玉森は、小学生の時に卓球クラブに1年間所属しており“子どもが相手であれば!”と勝つ気満々! 横尾も同じく、小学生の時に半年間卓球部に所属しており、期待ができそうな一人だ。そして藤ヶ谷は、「Myojo」(集英社)で卓球をする写真は撮影したことがあるというが、実際の卓球は未経験。

そんな3人は、5歳から中学2年生の男女12人の子どもたちと対戦することに。メンバーが指名した子どもと対戦していくが、3人全員が勝つまで帰れない。

ウォーミングアップを開始する経験者の玉森は、「チョレーイッ!」と張本智和選手ばりの掛け声を上げ、熱のこもったスマッシュを決める。横尾も卓球道場の先生とテンポ良くラリーを続けるなど順調なのに対して、藤ヶ谷のラリーには会場から笑いが! その様子を見た子どもたちから「勝てるわ」と言われ、完全になめられてしまう。

そんな中、試合が始まり、面食らうサーブの連続に全く打ち返すことができずうろたえるメンバー。5歳児も不敵な笑みを浮かべながら、32歳藤ヶ谷に強烈な球を打ち込んでくる。変なポーズになりながらも必死に食らいつく玉森や、「キスマイ卓球では~」と勝手なルールを主張し始める横尾など、3人の奮闘ぶりに注目だ!

■ 玉森がアメリカ人になったらなりたい名前とは?

また、新企画「いきなりクイズ」もスタート。キャラの濃い少年が突如現れ、あるメンバーに関するクイズを出題し、回答するメンバーを指名する。

回答者には、北山宏光、二階堂高嗣、横尾が選出され、出題者にはなぜか玉森が指名される。メンバーからは「出題者? どういうこと?」と疑問の声が上がる中、少年は、有無を言わさず「玉森さんがアメリカ人になったらなりたい名前は?」と問題を投げかける。

「は? 聞いたことない」「知らない」と回答者からはクレームの嵐! 出題者という玉森だけが正解を知るクイズに、果たして3人は回答することができるのか!? 終始状況が分からず、わちゃわちゃするメンバーに爆笑必至だ。

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