玉森は「臭いんですけど、次ももう一回嗅ぎたくなっちゃう」

玉森がアイドルらしくない性格であるというのをうけて”ジャニーズなのに007”という企画がスタート。玉森が気になるものがクイズ形式で出題され、その答えが”足の爪のにおい”だと発表されるとスタジオは騒然とした。 どういうことか聞かれた玉森は「正確には足の爪の間に入るアカ。アカのにおい」であると答え、「臭いんですけど、次ももう一回嗅ぎたくなっちゃう」と語った。 また、「人の…

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大野智 海ロケで「バカヤロウ!」とスタッフの対応に不満炸裂

ハイテンションなゲスト2人に引き気味の大野だったが、船を走らせて30分、淡路島に到着すると「行こうぜ! イエーイ!」とテンションが急上昇。そんな大野は完璧に“着岸”をこなし得意顔を浮かべるも、加藤と青山は雑談に夢中。そのため、すぐに「誰も見てねえし。(カメラも)撮ってねえし!」といじけてしまうのだった。  気を取り直して、淡路島の観光スポット「うずの丘 大鳴門橋記念館」に足を運ぶと、その中…

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櫻井翔の意外なマッチョボディー

日本一高い大分の九重『夢』大吊橋で、強風と寒さで橋の真ん中でUターンしたり、絶品鶏料理店の撮影許可がもらえずグルメレポート抜きになったりの珍道中だ。車内トークでは、櫻井が区民プールに泳ぎに行き、顔バレしたくなくてゴーグルつけっぱなしにしたため、不審者オーラ出まくりで、20分で引き上げた話、大ファンのDREAMS COME TRUEと会食した際、サプライズソングプレゼントで泣きそうになったところ…

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山田涼介 令和初の連ドラ主演はセミ男「ミーン、ミーン」

Hey!Say!JUMPの山田涼介(26)が、テレビ朝日系ナイトドラマ「セミオトコ」(7月スタート、金曜・後11時15分)に主演することが3日、発表された。役柄はセミ。異色の設定に山田は「『ミーン、ミーン』って鳴くあのセミ。斬新で見たことのない毛色の作品」と視聴者の反響を心待ちにした。  数年間かけて土の中で育ったセミは、地上に羽ばたいた後、約1週間で生涯を終える。今作は、羽化した…

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大野智、船の操縦を絶賛されるも本人は「全く面白くなかった」

6月1日は「布袋寅泰記念館」「進め大野丸」、そして世界的ハープ奏者・松岡みやびを迎えた「隠れ家ARASHI」を放送した。 3月の放送で見事、一級小型船舶免許を取得した大野智の企画「進め大野丸」。今回は加藤諒、青山テルマと共に、兵庫・淡路島と徳島県の間にある鳴門のうずしおを目指した。出航すると、ハイテンションな加藤と青山に、大野は「もう付き合ったら」とあきれ顔に。そんな2人がやりとりしている…

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新設『ミス・ジャパン』東京代表は土屋太鳳の姉・土屋炎伽さん

『ミス・ユニバース・ジャパン』や『ミスター・ジャパン』など“美の祭典”を運営するHDRが新たに設立した『2019ミス・ジャパン』東京大会最終選考会が3日、都内で開かれ、東京出身の会社員・土屋炎伽(つちや・ほのか/26)さんがグランプリに輝き、各都道府県から1人だけ選出されるファイナリストに選ばれた。土屋さんは女優の土屋太鳳の姉。  『ミス・ジャパン』は、国内のミスコンテストの決定版…

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櫻井翔がはまり役だった連続ドラマランキング

嵐の活動休止を発表した記者会見では、冷静に、そして時には情熱をもってインタビューに応じた櫻井翔。どこまでも完璧な受け答えは、ファン以外からも賞賛の声が寄せられました。アイドル、キャスターとそれだけでも大変そうですが、同時に俳優としても活躍する櫻井翔。そこで今回は、これまで演じた中ではまり役だったと思う連続ドラマについて聞いてみました。 1位 謎解きはディナーのあとで 2位 家族ゲーム …

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郷ひろみ、「僕は聖徳太子なんじゃないかと…」

歌手の郷ひろみ(63)が2日、埼玉・越谷市のサンシティホールで毎年恒例の全国ツアーをスタートさせた。  約5か月間で全国56会場をめぐる大規模ツアー。「日々、進化と進歩を繰り返していかなければ。積み重ねていくことが、振り返ると大きなことになっていく」と意気込んだ。令和初のツアーとなるが「令和元年は実際には8か月しかない。令和の始まりを胸に刻んで駆け抜けたい」と誓った。  ステージでは新曲の「…

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時代の寵児・ジュリーと新進俳優・真田広之の競演

『魔界転生』も山田風太郎の小説を基に深作欣二のメガホンにより1981年に映画化された角川作品だが、今のように「性の多様化」という概念がなかった時代に、妖艶なメイクを施した沢田研二演じる天草四郎時貞と、真田広之演じる伊賀の霧丸のあまりにも耽美な同性同士のキスシーンは、とてつもないインパクトとセンセーションを巻き起こした。 この時代の沢田研二(ジュリー)といえば、「TOKIO」(1980年)の…

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大野智、加藤諒と青山テルマの仲の良さに・・・。

大野は「免許取って、一年間オファーが来なかった男」といじる。 一方、青山に対しては「来るんだ、こういうロケ」と、出演自体を不思議がる大野。青山に「最近は歌ってないの?」と失礼な質問をして「歌ってますよ!」と食い気味に返答される。 そんな3人で出航。船が動き出すと、この日が初対面というのに、テンション高く騒ぎ出す加藤と青山。息ピッタリの二人に、大野は「もう付き合ったら?」とあきれ気味に…

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錦野旦、故・西城秀樹さんに「ちょっと嫉妬」

同番組では、2018年5月15日に亡くなった、故・西城秀樹さんを偲び、ヒット曲の数々とともに彼の魅力、楽曲の秘話、ヒデキのパイオニア伝説ともいわれる数々のパーフォーマンスをとことんあぶり出す。 昭和47年にデビューして以来、歌謡界に新時代を築いたともいえる魅力で人気を博した西城さん。。番組では、先輩歌手の錦野旦、後輩歌手で同窓会コンサートでも共演した伊藤咲子、3枚目のシングル以来10年にわ…

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Perfume西脇綾香 「人生は厳しい歌ばかり」

 大手芸能事務所アミューズ主催「Amuse Fes in MAKUHARI 2019~恋とか愛とか~」が1日、千葉・幕張メッセで行われ、ポルノグラフィティら14組32人が1万5000人に計60曲を届けた。  6度目の開催となった今回は恋をテーマに構成。Perfumeの「あ~ちゃん」こと西脇綾香(30)は、「(恋愛曲)ごりごりじゃね。最近は恋愛の歌を歌わせてもらってなくて、人生は厳しい歌ばか…

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玉森さんが、キャイ~ンのウドさんと一緒にタヌキのコスプレをしていたところ

同じ人とは思えなかった 作家・東野圭吾原作のミステリー作品に主演として臨んだ玉森が「ずっとこの時を待っていました。やっと(公開)という気持ちです」と心境を語ると、吉岡は「ちゃんと皆さんに作品が届いているのがうれしい」と笑顔。染谷は「本当に撮影を頑張りました」と頭を下げた。  撮影時に楽しかったことを聞かれると、玉森は「映画に使用する写真をあちこちで撮影していたんですが、監督が…

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歌唱力、ダンス、芝居、アートなど多彩な才能のある大野の実力は

歌唱力、ダンス、芝居、アートなど多彩な才能のある大野の実力は他の4人も認めるところ。いざという時にはキラリと光り、その存在感を示すことが出来る大野だからこそ、普段は控えめなことでより嵐5人の良さをアピールすることができている。  一方、嵐のライブ演出を一手に引き受けている松本は、まさにエンターテインメントの要を担う。嵐のコンサートが“日本のエンターテインメントの最高峰”とも言われる所以の1…

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