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zoom RSS 松本潤を襲ったハプニング その対応に「良い番組」と称賛の声

<<   作成日時 : 2019/05/11 17:13   >>

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番組中盤、ゲストの大相撲チームと、カメラ目線を送るゲームで対決。音楽が流れている間、ボックスの中に仕掛けられた、6つのカメラのいずれかひとつにランプが点灯。そのカメラに目線を送る時間が長かったほうが勝ちというものだ。二宮和也が「カメラ抱いて生まれてきたんじゃないかなっていうくらいカメラ見てる」「我々倒したら大したもんだね」と自信を見せると、松本は「そうなの?」と聞き返していた。
■カメラマン不在のハプニング
そして、いざ対決が開始する。ほとんど完璧に目線を送る松本だったが、ラストのカメラを見たそのとき、松本を映すはずのカメラがいなくなってしまうハプニングが発生。スタジオが騒然とする中、松本は「抜いてくれよ! 向いたのに」と、ミスをした担当カメラマンに向かって笑顔で苦情を入れる。二宮はカメラマンの動きをマネして、スタジオの笑いを誘った。結果、僅差で大相撲チームが勝利。松本はミスをした担当カメラマンの元へと向かい、お腹にパンチを入れるジェスチャーを取り、和やかにムードを作った。
■ネットでは称賛の声が相次ぐ
今回の放送を受け、ミスをしたカメラマンが責められないような雰囲気を意図して作った松本や二宮に、称賛の声があがっている。
ゲーム前の末ズのやり取り可愛かった✨
カメラのハプニングなかったら多分、嵐さんの方が長かったけど(笑)でもあのハプニングでのカメラマンさんへの対応を笑いにしてあげて潤くん可愛くて優しかった?#VS嵐— ai (@ai64046472) May 9, 2019

■緊張しすぎてミスした経験は?
ゲームのラストカットを担当するカメラマンの重圧。それが今回のミスを引き起こしてしまったのかもしれない。しらべぇ編集部では、全国20〜60代の男女1,363名を対象に「ミスした経験」について調査を実施。その結果、全体のおよそ半数の人が「緊張しすぎて失敗したことがある」と回答している。

番組は生放送ではないため、撮り直しも可能だったはず。しかし、ミスをミスに終わらせず、番組の見どころとした松本や二宮のフォローは、さすがの一言だろう。


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