SMAPとして食べられるようになったのは

お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の伊達みきお(44)は工事現場や交通量調査、「オアシズ」光浦靖子(47)はぬいぐるみの中に入ってショーに出ていたなど、ゲストがアルバイト歴を披露する中、自身については「1、2回やったことがある」と明かし、「15、16歳ぐらいの時。もうSMAPやってましたけど」と続けた。

 周囲から驚きの声が上がる中「SMAP中にバイトしちゃいけないんでしたっけ?副業のつもりもないよ、高校生だからね」と語り、アルバイト先が、ガソリンスタンド、そば・うどん店だったことも明かした中居。フリーアナウンサーの高橋真麻(37)の「なんでバイトしようと思ったんですか」との率直な疑問に対しては「金がねえんだよ!稼げるわけないじゃん」と訴え、さらに「SMAPなのに?」と不思議がられると「15、16歳なんてお金入ってこないもん」と力説した。

 ただ、直後に真麻が今度は「SMAPとして食べられるようになったのは何歳ぐらいのとき?」と尋ねた際には「結構すぐだったなあ」と即答。このドヤ顔に、共演者も大爆笑だった。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント


この記事へのトラックバック