「真っ赤文朱です」と自己紹介して笑わせたマッハ文朱

タレントのマッハ文朱(60)が9日、東京・銀座の「シャンソニエ蛙たち」で還暦ライブを行った。

芸能生活45周年を迎え、今月3日に60歳の誕生日を迎えたばかりのマッハは、還暦の赤いチャンチャンコになぞらえて「真っ赤文朱です」と自己紹介して笑わせた。仲の良いタレントで歌手の沢田亜矢子(70)をゲストに迎えて、オープニングの「オー・シャンゼリゼ」からエンジン全開。「ろくでなし」などシャンソンの名曲や「お嫁サンバ」「どうにもとまらない」といったカラオケメロディーなど全14曲を熱唱した。

元全日本女子プロレスのエースとして活躍したマッハだが「昨日は、(元プロレスラー)のデストロイヤーさんがお亡くなりになって、コメントをくださいという連絡がたくさん来ました。だけど、私は(共演していた)和田アキ子さんじゃありません」とメディアの勘違いを指摘して、拍手と笑いを誘った

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