芸能人手土産&差し入れグランプリ

芸能人にとって、ドラマや舞台あるいはツアーの現場で自分を支える共演者やスタッフへの気遣いは欠かせない。彼らの「差し入れ」は、年始回りの手土産にぴったりだ!


「芸能界の人たちが差し入れをする現場は、頭脳も肉体もフル回転している、まさに労働の真っ最中。そういうときは、スイーツよりも小腹を満たせるものが好まれるんです。菜々緒さんの一口いなりはさすがのチョイス。しかもこの店は、おいなりさんの皮を焼くんですが、『役が上手くなる(焼くと美味くなる)』にも通じている。二重三重に考えられていて、脱帽です。また、手土産界での最近の流行は、地方の食材にこだわっている品。『バックナンバー』が差し入れたヒグマドーナッツはすべて北海道産の原材料を使っていて流行の最先端といえますね」

要潤が焼き印入りどら焼きを作った喜風堂は、実はキムタクと娘のKoki,の密かなご贔屓店でもあるのだとか。要潤に先を越された?

「FRIDAYデジタル」では、小嶋陽菜の「極上ビーフヘレカツサンド」、米倉涼子の「折詰うなぎ弁当」、星野源の「みかん大福」、濱田龍臣の「コッペパン」をはじめ、中村勘九郎、菜々緒、市村正親、門脇麦、高橋一生、笑福亭鶴瓶、尾上松也、阿部寛、荒川静香、桐山照史、back number、要潤、HIROが現場に差し入れした手土産の数々を紹介している。






ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント


この記事へのトラックバック